臭い人
[ 雑談と日記 ]休暇を取ったまではいいが、昨日仕事が片付かずにやむなく終電で帰ってきたせいで、また出社することにしました。別に出勤時間を気にする必要はない自主出社なので、ボテボテ起きてみると会社から着信履歴が。電話してみると、「台風だから会社来んな、残務はやっとく」との事。
社員に年休をちゃんと取らせる事は役員からのお達しでもあるので、極力会社に来させないように、もっともらしい理由をつけて休ませてくれるようです。かといってこんな雨の日に洗濯や布団干しもできず、結果的にこうやって新規投稿用のテキストエリアに文章を書き殴っているわけです。
でもね、やっぱ洗濯したいんですよ。というのも、昨日の終電で隣に座った天パーの小太りが、コミケとかでたまに遭遇する腐敗臭っていうかヲタ臭を放っているではありませんか! もーたまりません。シートを移動して事なきを得ましたが、奴と接触した部分に臭い移りしてます! 最悪だ。。。
どうやったらこの臭いを製造できるのか、どこかに詳細な研究報告はありませんかね? 一度聞いて見たい 「なんでそんなに臭いんですか? 自分、においませんか?」 と。




コメント
鼻の中の臭いが気にならないのと同様、やつらは身体自体の分子構造
そのものがあの臭いの分子と同一なので、全く気にならないのですな。
毎日、プールの入り口にあって足を浸ける消毒液の頭まで浸ってて欲
しいもんす。それか一生家の中にいてほしいものんす。
投稿者: ニャオ | 2004年10月20日 20:45
「臭い人」は、「にほひびと」と読むと、そこはかとなく風流でおじゃる丸な感じです。
「ニオイビト」だと、なにか特殊なアビリティがある種族みたいにも思えます。
…ひょっとして、正しくは「くさいひと」ですか? >今気付いた!
投稿者: ジュンイチ | 2004年10月20日 21:16
■ニャオさん
なんらかの突然変異かもしれませんね。奴らミュータント説。そしてプールの入り口のあの消毒のトコロが
なぜか猛烈に冷たかったのを思い出すのでした。
消防の頃は極力あれに入りたくなかった覚えアリ。
■ジュンイチさん
あの絶望的な悪臭も、読み方次第ではなんだかとてもカコイイ人に…
昔の会社の社員寮に同じ臭いを放つ比較的どちらかというと友人といえる人間が居たのですが、
実際そういう人間関係になってしまうと、「おまえ臭いよ」とは言えないもんです。
ああ、人間関係の難しさよ!
投稿者: Aizer | 2004年10月21日 02:01