« XPの再インストール | メイン | 三枚刃 »

手が遅いんです

[ ハセガワテムジン747J ]

DSCN7363.JPG
肉抜き穴に詰め込んだアルテコや溶きパテの気泡埋めばかりやってます。光硬化パテは乾燥までの時間を気にすることなく盛れるのはいいんですが、やっぱり下地を荒らしておいても食いつきの悪さが顕著ですね。硬化したあとに残るあのヌルヌルが怪しいですよ。空気に触れてるほうの表面にヌルヌルが浮き出してきているんでしょうけど、逆にパーツ側にヌルヌルが出ないとも限らないし、そのせいでボロッって剥がれちゃうんじゃ? 気泡を発生させることなくアルテコを攪拌するテクがあれば問題は解決なんですが、無理クサ!

コメント

光硬化パテは下地をかなりしっかり荒らしておかないと食いつきませんねぇ。
ウチはレジンキャストの下地を80番の布ヤスリでガシガシ逝ってますけど
プラキットでそこまではやれないでしょうし。

WAVEのHGサフェーサーが結構乾燥が早いんですが、これもレジン用だったり。
アルテコってそんなに気泡入りますか?

手持ちのペーパーで一番荒いのは180番です(汗)さすがにプラキット組み立てしかやってない身としては240以上しか使わないですねー。

アルテコは自分も最初は気泡が入るって意見に疑問を持ってたんですけど、比率や温度や混ぜ方のいろんな複合条件が揃うと恐ろしく多数の気泡が入るようになります。いつも同じコテで混ぜているので、混ぜ方以外の要因に違いない・・・

コメントを投稿

アーカイブ

Powered by
Movable Type 3.35