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気分が腐るのは精神鍛錬が足りない証拠ではないのか。24世紀での連邦仕官たちは、己に課せられたミッションに常に真剣に取り組み、当たり前のように頻発する困難な状況を斬新なアイディアや新しいテクノロジーの開発によって次々と克服していました。少なくとも地球圏では飢餓や貧富の差は解消され、通貨の概念すらなくなったというのに、堕落するどころか自分の人間性を高めることに余念がないのです。 宇宙大作戦とディープスペースナインは、まだ見たことのないエピソードがそれぞれ半分以上あります。彼らの生き方や考え方を参考に、また勉強を再開しようと思います。
投稿者: Aizer 日時: 2005年09月10日 05:42 | パーマリンク
24世紀の世界に至るまでには優生戦争をはじめとするいろいろな悲劇があったわけで、まさに今我々はそのあたり真っ只中にいるんじゃないかと思うですよ。 300年くらい後にまた生まれたら頑張ってアカデミーに入ってコバヤシマルテストを受けてみたいとか思ったりも。
投稿者: ニャオ | 2005年09月11日 00:31
たしかにシスコ司令が21世紀初頭に時間移動したエピソードで描かれた地球の様相は酷かったです。。。惑星連邦が形になるまでは大変な苦労があったに違いないですね。300年後の転生を信じて乗り切るしかないですな!
投稿者: Aizer | 2005年09月13日 01:23
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24世紀の世界に至るまでには優生戦争をはじめとするいろいろな悲劇があったわけで、まさに今我々はそのあたり真っ只中にいるんじゃないかと思うですよ。
300年くらい後にまた生まれたら頑張ってアカデミーに入ってコバヤシマルテストを受けてみたいとか思ったりも。
投稿者: ニャオ | 2005年09月11日 00:31
たしかにシスコ司令が21世紀初頭に時間移動したエピソードで描かれた地球の様相は酷かったです。。。惑星連邦が形になるまでは大変な苦労があったに違いないですね。300年後の転生を信じて乗り切るしかないですな!
投稿者: Aizer | 2005年09月13日 01:23