« ジムストライカーをパチ組み | メイン | 象印 »
日曜になってようやく仕事の疲れも癒えてきたので、久々にフェイ作業を再開。2ちゃんのスレを見て、とても簡単かつスマートな可動作例をUPしている人がいたので、そのまま真似してみました。切り離して穴開けるだけ。 うーん、実は腰骨のあたりの黄色パーツの合わせ目を消したいだけだったので、別に可動式にはしなくて良かったかも…。可動軸を隠すためのプラ板も貼らなければならないし、軸径が細いと保持力も下がる。現状0.5mmだけど1mmにしてみるかな。 黄色パーツの表面処理していたら、合わせ目からパリッと割れてしまったので、二度と割れないように裏打ちしました。接着面積狭すぎるよ。。。
投稿者: Aizer 日時: 2006年12月10日 22:14 | パーマリンク