シールド裏面とランチャー部の調整
[ HGUC ガンダムMk-II エゥーゴ ]土日は会社組織図の変更にともなうインフラ調整という仕事で潰れ、今年は花見をする間もなく雨で散ってしまいました。新番組も多すぎてチェックする気力が沸きません。そんなときは現実逃避に限る! 昨年11月05日にエントリーしたシールドランチャーの上部を微修正します。
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凹み部の内壁は底面からの垂直ではなく、斜面になっている劇場版作画に習い、分厚すぎる上面側が薄くなるように斜めにナイフで切り取ってみました。んが、サフを吹かないとちゃんと面出しできているかわかりません。サフ後に再調整でしょう。
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シールド裏面に装着される2個のEパックは、切り離して別パーツ化します。Eパックはエポパテで整形しましたが、正規の形にしてしまうと干渉するので、元の位置には再マウントできなくなります。腕に装着したときに肩に干渉しないよう考えると、Eパックのマウントポイントをもう少しシールドに密着させ、さらにシールド上部からはみ出ない範囲で上にもずらしてやらないといけません。よってEパックの基部を切り離してから整形することにしました。パック側面へのマイナスモールド刻印や、できる事ならマウンタを再現してやりたいところ。
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肩とふくらはぎ内側のスリットはプラ板で作り直すべく、まずくり貫きます。台形の枠の中に入れるプラ板の切り出しと幅調整って根気が必要で面倒なので、これを合宿の題材としてもいいかな。



